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大和市を歩いて、毎週1回更新を目標に、四季折々の写真を撮影しています。皆さんにとって「わがまち再発見」になれば幸いです 。この間に撮影した写真を48枚にまとめた大和市の四季48景もご覧ください。そのうち12景については、展示用無料貸出し写真として用意しました。みなさんのスペースで展示していただけると幸いです。
2022年|2024年
天候に恵まれなかった今年のさくら、それでも青空が覗いた日にふれあいの森へ。チューリップがやや遅れぎみでしたが、共演を撮ることができました。(2023年3月29日撮影)
ソメイヨシノが開花を迎えましたが、しばらくは曇りや雨の日が続くようなので、ちょっと早いと覚悟の上で撮影に出かけました。深見神社のしだれ桜だけは見ごろでした。(2023年3月22日撮影)
さくらの開花情報を聞いて、さっそく撮影に出かけたところ、草柳四号公園ではもう満開に! 草柳四号公園には早咲きのしだれ桜が4本植えられています。(2023年3月15日撮影)
早咲きの河津桜に続いて咲くオオカンザクラ、ふれあいに森の自然護岸に並んで咲いています。手前の橋は引地川にかかる東ケ里ふれあい橋。(2023年3月9日撮影)
春らしい陽気になり、ようやくの桜シーズンに! この桜は、早咲きざくらで知られている河津桜、ふれあいの森の引地川自然護岸で、ほぼ満開になっていました。(2023年2月28日撮影)
3月3日の桃の節供に合わせて、郷土民家園では七段飾りや吊るし雛などのひな人形が展示されています。大和の雛祭りについての解説もありました。(2023年2月24日撮影)
ふれあいの森の梅園、ようやく春めいて梅が開花していました。今年は枝ぶりが整えられていたり手入れが良く、例年より花が多かったように感じました。(2023年2月21日撮影)
今日は大雪になるという予報でしたので、引地台公園~大和駅のコースを歩きましたが・・・ちょっとだけの積雪、銀世界にはなりませんでした。(2023年2月10日撮影)
記録的な寒波で毎日冷え込んでいますが、ふれあいの森のロウバイは甘い香りをただよわせ凛と咲いていました。そして、丸まった背中を伸ばしてくれました。(2023年1月30日撮影)
今朝は記録的な冷え込み、しらかしの池(泉の森)は薄い氷で覆われていました。氷のない部分は青空が写りこみ、ふれあいステージには幼稚園の園児たちが散歩に来ていました。わが家の庭のバケツの氷は厚さ 2cmありました。(2023年1月25日撮影)
養蚕が盛んだった大和市域では、1月14日に養蚕の上作を祈願して、米粉で作った団子を木の枝にさした繭玉団子飾り(まゆだまだんごかざり)を神棚の前や床の間に供える風習がありました。15日まで郷土民家園で展示されています。(2023年1月14日撮影)
快晴の下、消防出初式が挙行されました。コロナで短縮バージョン、フィナーレを飾る一斉放水はちょっと配置がかわりましたが、虹が入り迫力のあるものになりました。(2023年1月8日撮影)
水車小屋のイイギリの実、真っ赤に実り冬の空に彩を添えていました。例年ですと年末までにはヒヨドリ達に食べられてしまうのですが。(2022年12月28日撮影)
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