
ホオノキ(泉の森)
とてつもなく大きな葉と花が咲くホオノキ(朴の木)、しらかしの池の東側の林にそびえていました。葉の長さは20~40cmほど、花は直径15cmほど。抗菌・殺菌作用があり爽やかな香りがするので、古くから食べ物を包んだり、お皿がわりに利用されてきたとのこと。しらかしのいえ20周年記念植樹で、林の中にあった実生(みしょう=種から発芽したもの)を移植したようです。(2026年4月25日撮影)

セイヨウカラシナ(ふれあいの森)
ふれあいの森の引地川沿いに菜の花のような黄色の花が咲いていました。在来の菜の花ではなくセイヨウカラシナという花です。外来種で繁殖力が強いので嫌われていますが、その光景は見事でした。(2026年4月14日撮影)

青空と菜の花との共演(ふれあいの森)
今年は曇り~雨の日が続きましたが、今日はつかの間の晴天。青空と菜の花との共演を撮ることができました。やはり、晴れ上がった晴天は気持ちがいい、気持ちも明るくなりました。(2026年4月3日撮影)

今年は菜の花との共演(ふれあいの森)
例年ですとチューリップとの共演が見られるふれあいの森、今年は菜の花との共演、菜の花の開花が先行していましたが、さくらの開花まで咲いていましたので、共演が実現しました。(2026年3月29日撮影)