第48号 東照宮陽明門 組物をつくる(1)

今回も「東照宮陽明門」と「白川郷」を 同時進行で作成。
東照宮陽明門は「組物をつくる(1)」、 白川郷は「壁・庇・土台・屋根をつくる」として、それぞれピースが送られてきた。

東照宮陽明門
東照宮陽明門は132ピース。今回は屋根をささえる「組物」をつくった。まだその一部だが、赤丸印のところの6か所をつくった。
白川郷
白川郷は171ピース。 前回つくったものに、壁・庇・土台・屋根を組み上げていった。合掌造り家屋の構造が見えてきた。手前の茶色のものは屋根の一部、これを組み付けると大きな屋根になると思われる。

次回は、東照宮陽明門は「組物をつくる(2) 」、白川郷は「土台と屋根と樹木をつくる(1)」との予告あり。合掌造り家屋のまわりに緑の樹木が植えられるようだ。

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第47号 陽明門 天井と柱と壁をつくる

今回も「東照宮陽明門」と「白川郷」を 同時進行で作成。
東照宮陽明門は「天井と柱と壁をつくる」、 白川郷は「床と壁をつくる」として、それぞれピースが送られてきた。

東照宮陽明門
東照宮陽明門は152ピース。前回までにつくった門の天井の上に、柱を立て壁をはめ込んで、その上に別の天井をはめ込んだ。
やはり「※崩れないよう支えながら慎重にはめ込んでください」との注意書きがあったが、比較的楽にはめ込むことができた!
白川郷
白川郷は128ピース。 前回つくった土台の上に、床と壁をつくった。壁にはめ込んだクリヤーなピースは、窓ガラスに相当する部分だと思われる。

次回は、東照宮陽明門は「組み物をつくる 」、白川郷は「壁・庇・土台・屋根をつくる」との予告あり。白川郷は 合掌造り家屋の姿が見られそうだ。

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第46号 陽明門 天井と床と高欄をつくる

今回から「東照宮陽明門」と「白川郷」とを 同時進行で作成。
東照宮陽明門は「天井と床と高欄をつくる」、 白川郷は「土台と床をつくる」として、それぞれピースが送られてきた。

東照宮陽明門
東照宮陽明門は260ピース。今回は天井と床をつくり、床のまわりに高欄をめぐらせ、前回までにつくった門の上にはめ込んだ。
※崩れないよう支えながら慎重にはめ込んでください との注意書きがあり「支えながら慎重に」やったら、ちゃんとはめ込むことができた。清水寺のあの苦労が生かされているようだ!
白川郷
白川郷は45ピース。 今回は土台と床をつくりはじめる段階でらくちんだった。

次回は、東照宮陽明門は「天井と柱と壁をつくる 」、白川郷は「床と壁をつくる」、との予告あり。陽明門は 2階の床の上に柱が立てられ 2階部分の組み立てに入るようだ。

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第45号 陽明門 柱と壁と高欄をつくる

今回は、「東照宮陽明門 柱と壁と高欄をつくる」として282ピースが送られてきた。パーツづくりが続く。

東照宮陽明門
今回は左手前の柱4本、右手前の壁4枚、中央手前の高欄のパーツ4本、後方の高欄2面をつくった。次回はこれらが組み立てられるようだ。

次回は6月30日(火)発売、 「天井と床と高欄をつくる」との予告あり。また次回から「白川郷」がスタートするとのこと、また楽しみが増えた!

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第44号 東照宮陽明門 柱と壁をつくる

今回は、「東照宮陽明門 柱と壁をつくる」として262ピースが送られてきた。ただ、次回用なのか? 10×10クロームイエローが4枚送られてきたり、不足したピースがあったり混乱気味だったが、残っていたピースを使って予定通りの「柱と壁」はできた。

東照宮陽明門パーツ
今回はパーツづくりで、柱6本、壁2種類で6枚をつくった。前回のように、天井を門の上に乗せるような醍醐味はなかった。地味なパーツづくりが何回か続くようだ。

次回は6月16日(火)発売、 「柱と壁と高欄をつくる」との予告あり。

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第43号 東照宮陽明門 土台・天井をつくる

今回は「東照宮陽明門 土台と天井をつくる」として288ピースが送られてきた。

東照宮陽明門
門の上に乗っかる天井をつくって、門の上に乗っけた。
天井の下面はフラットでがっしりしていたものの、やはり門の上に乗せるのは 清水寺と同様、 大変だった。ステップ26ではめ込んだ下面中央部のピースを目印に、中央部からはめてから周辺の柱や壁をはめるようにした。けっこう力仕事だった。
東照宮陽明門
この写真は、門の部分を正面から撮影したもの。中央の門は閉めた状態で撮影したが、実際は開閉できる。扉が開閉できるということは門が歪んでいない証拠かな?次回からは、この天井の上に2階部分をつくることになるようだ。

次回は6月2日(火)発売、 天井の上に立てる柱や壁をつくるステップに進むとの予告あり。

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第42号 東照宮陽明門 脇間・天井をつくる

連休の影響だろうか、2日発行号がようやく届いた。今回からしばらくは東照宮陽明門だけ。今回は「脇間・袖壁・袖壁・天井をつくる」として301ピースが送られてきた。

脇間の状態
西側の脇間をつくるがメイン。これまでに作っておいた随身像、柱、金剛柵、壁をはめ込んで、その左側に袖壁をはめ込んだ。これは簡単だった。
次回からは、この上に屋根がかぶさり脇間を上から見ることが出来なくなるので、脇間を上から覗き込んだようにして撮影しておいた。中央部が扉で、その手前の左右に随身像一対が見える。狛犬一対はその壁の奥なので、この写真では見えない。
屋根をささえる部材
これは天井の上の屋根をささえる部材を組み立てている状態。この部材だけで301ピース、大変だった。次回はこれが脇間の上にのっかるようだ。

次回は5月19日(火)発売、 天井の上に屋根をのせて、豪華絢爛たる陽明門づくりが本格化する。

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第41号 清水寺完成!

清水寺、第41号をもって完成! スタートは去年の1月、大変な道のりだったけど、出来上がってみるとその苦労は吹き飛んでいった、やれやれ!
東照宮陽明門は「脇間と扉と天井をつくる」として189ピースが送られてきた。

清水寺
清水寺は13パーツ。ライトのついた緑色のパーツとクリアパーツ7個、コーナーパーツ2個、ボタン電池3個の組み立てで、完成! 手前の緑色のボックスが電池の入ったライトボックス。
左右からのライトアップで、紅葉の時期の清水寺になった。ただ、ライトアップはスポット的なライトアップなので、これまで通り全体に光を当てた状態で撮影した。
清水寺
この写真は、左右からのライトを清水寺の舞台のあたりに当てて、舞台あたりに目線をおいて撮影したもの。スポットライトが強すぎるようだけど、これで完成!
東照宮陽明門
東照宮陽明門は189ピース。 今回は、中央に扉を設置したり、東側の脇間に以前つくっておいた狛犬や壁、柱、金剛柵を配置した。天井(手前の写真)は屋根をささえる部材だろうか、結構大変だった。

次回からは、しばらく東照宮陽明門だけの作成となり、白川郷は46号からのスタートになるとの予告あり。

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第40号 清水寺ライトアップ(1)

コロナウイルスの影響で発売延期になっていた第40号が到着! 今回も「清水寺」と「東照宮陽明門」を 同時進行で作成。
清水寺は「ライトアップ(1)」、 東照宮陽明門は「脇間と天井をつくる」として、それぞれピースが送られてきた。

清水寺
清水寺は9パーツ。ライトのついた緑色のパーツとクリアパーツ5個、ボタン電池3個の組み立てだけで楽ちんだった。
今回のライトは右側からの一か所、ライトアップだけの光だと全体が暗くなってしまうので、これまで通り全体に光を当てた状態で撮影した。
東照宮陽明門
東照宮陽明門は82ピース。 今回も東側の脇間に以前つくっておいた狛犬や壁、柱、金剛柵を配置した。また天井(手前の写真)の作成も続いた。こちらもピースが少なくて楽ちんだった。

次回は、清水寺は「ライトアップ(2)」、東照宮陽明門は「脇間と扉と天井をつくる 」との予告あり。次号は通常どり4月21日の発売とのこと。
清水寺は いよいよ次回で完成! ライトアップ用のライトがもう一つ追加されて完成とのこと。どんな素晴らしい清水寺になるのか、楽しみだ。

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特別編 完成した清水寺を再撮影

3月17日発売予定の「第40号清水寺ライトアップ(1)」が発売延期で届かなかったので、特別編として、第39号で完成した清水寺を再撮影してアップしました。

清水寺正面
これは正面からの撮影。 目線は建物が最も美しく見えると思われる清水寺の舞台のあたり、 背景を黒にしたので締った写真になった?
写真にしてみると、左側の紅葉がちょっと傾いていたり、屋根瓦が少し波打っていたり、いい加減さが目立ってしまった。ナノブロック初心者なので今後の教訓にするつもり。
右斜前めからの清水寺
これは右斜め前からの撮影。予告では第40号右斜め前からライトアップされることになっているので、 右斜め前からの角度で撮影。
左斜前めからの清水寺
これは左斜め前からの撮影。この角度からの方が整然とした感じがする。左上の部分は本堂への入り口にあたるところと思われ、清水寺を訪れた際の情景がよみがえってきた。
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